無題 管理人 2017/10/10 17:32 貴方にもらった思い出を 忘れることは無理だった 秋の風の吹く木陰で 出会ったあなたは輝いていた いつの日か私はあなたを忘れかけ 貴方は去っていきました ボロボロになった貴方を見て 私は泣いておりました 月日が流れていこうとも 私はあなたを忘れない
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